大阪でのインプラント岡本歯科医院TOP > 笑顔のインプラント
何も気にせず笑顔でいられること、それはとても普通なことのようですが、実はとても幸せなことなのかもしれません。いつまでも素敵な笑顔でいる為に、インプラント治療の実際を知り、その一歩を踏み出してください。

インプラント治療を受けようと考えられる方はこれまでにたくさんの悩み・不安を抱えられてきている方がほとんどです。
歯科治療として入れ歯を入れることも勿論、患者様にとっては治療の1つとなりますが、『自分の歯ではない』という事実や、見た目などや、本人にしかわからない悩みや不満はたくさんあります。
インプラントは人工的に作られた歯ではありますが、入れ歯やブリッジとは違い自分の歯としてしっかり機能してくれます。それもそのはず、しっかりと自分の骨に根付いているのですから。
入れ歯をやめてインプラント治療を始められた患者様は、「精神的ストレスがなくなった」と喜ばれる方がとても多いです。
どうしても治療することができずに、敢え無く入れ歯をいれることになってしまった患者様の中には「入れ歯を入れる」というその行為、また「自分の歯をなくしてしまった」というその事実を受け入れることが出来ず、悔し涙を流される人もいるほどです。
また、そのような気持ちの問題だけではありません。幾ら歯の機能を満たしているからと言っても、自分の歯ではないので噛む力が弱くなってしまいます。
また、味をあまり感じなくなってしまったり、固いものも食べられなくなってしまいます。更には自分の歯ではないということを人に見られたくないために、人前で口を開けることすらできなくなってしまう患者様もいます。
たくさんの人がいる前で大きく口を開けて会話ができない、外食ができない、などご自分の交友関係にさえ関わってきてしまうのです。
インプラントは、普通の歯科治療と違って少しお金がかかってしまいます。しかし、インプラント治療を受けられた患者様のほとんどが、「費用はかかってしまったけれども、治療を受けて良かった」と答えられます。
それもそのはず。
美味しいご飯が食べられる、友達と楽しく美味しい食事を食べに行ける、大きな笑顔で笑える、このようなことはお金と代えられるものではないのです。
一生美味しいものが食べられないまま、笑えないまま過ごす人生ではなく、皆と笑って過ごせる楽しい毎日を与えてくれるもの、それがインプラント治療なのです。
- インプラントは誰にでもできますか?
- 20才前後から健康な方なら誰でもできます。
- 治療機関と回数はどの位かかりますか?
- インプラントを埋入した部位と手術内容によって異なりますが、ほぼ3ヶ月から6ヶ月程度で回数は7?8回です。
- 前歯が無いんですが、インプラント完成までは歯抜け状態ですか?
- 前歯2本欠損までなら、両側の歯に特別な接着剤で仮歯をつけます。又、それ以上の場合は仮の入れ歯を入れて頂きます。
- もしインプラントが抜けたらどうなるの?
- インプラントの失敗の原因のほとんどは歯周病と同じよごれの付着によるものか、インプラントにかかる力が大き過ぎる場合ですから汚れの付着に注意して、力のバランスを調整していれば問題は通常起こりませんが、もし抜けてしまったら、今埋入しているインプラントより太いインプラントを埋入して、また元通り歯を作る事が可能です。
- 岡本歯科の治療はいつも全く痛みは無いのですが、インプラントで歯ぐきを切ったり、骨を削ったりしても、痛みはまったくないのですか?
- はい、当院では術中の痛みは全く有りません。又、術前に各種の前投薬を、お飲み頂くので、術中はほとんどの方が、イビキをかいて眠っておられます。又、術後の腫れ、痛みもほとんど有りません。





















